「マザーステーション」構想の実現
誰もが快適に暮らせるバリアフリーの街並み整備に、心の通うコミュニケーションをつくる都市型生活サービスの機能をコンパクトに複合させた、中心市街地の拠点イメージです。
国道沿い(236号線)商業ソーンと病院や保健センターなどがある福祉ゾーンを幅の広い歩道で結び、「歩いて買い物、歩いて病院」を実現する道路の整備を進めた。
また、高齢者向け公営住宅の建設により、街なか居住を推進していく。
・国道236号整備事業(H13〜H15) 事業主体:国(北海道開発局)
・寿ふれあい通整備事業(H12〜H15) 事業主体:北海道
・西本通東仲通線整備事業(H14) 事業主体:大樹町






