大樹町経済センターには会議やイベント開催に便利な
多目的ホールとコミュニティ広場があります。
施設の詳細と利用料金、ご予約の方法は下記のページをご覧ください。
大樹町経済センター施設利用ページへ

新しい交流の場ー南拠点「コスモール」
「人・もの・情報」の集まる新しい交流の場として、
歴舟川の南に位置する商業ゾーンに「南拠点」の計画が進められました。
ここを中心に、周辺の道路、空き地や公園などのバリアフリー化や
テナントミックスによる商業の活性化を図り、魅力的な拠点づくりを目指しています。
平成14年8月に施設全体が道内で75番目の
道の駅として認定されました。
敷地面積 17,147平方メートル
駐車場 172台(大型 4台、身障者向け 6台、普通車 162台)

大樹町の特産品から南十勝全域の観光情報、多目的ホール、町民参加によるイベントの開催など、
人々が交流できるコミュニティースペースの充実で新しい「町の駅」づくりを進めています。

事業主体:大樹町商工会
施設の構造:RC造3階建
施設の規模:1,581㎡
駐車場58台(大型 4台 身障者 2台 普通車 52台
1階特産品・情報コーナー、コミュニティー広場、手づくり農産加工室、談話コー ナー、公衆トイレ
2階多目的ホール、展望ロビー
3階大樹町商工会事務所

道の駅1階では、大樹町内の特産品を紹介し即売をしています
半田ファーム、にしかわ牧場、源ファーム、夢がいっぱい牧場、北海とかち農園
シラカンバ樹液、大樹ファームグッズ、手作りみそ、ドライフラワー、木彫り
宇宙グッズ、道の駅グッズ など


大樹町内の観光情報、南十勝の観光情報、国道情報、道の駅情報
※砂金掘りの道具の貸し出しも行なっています

ジャム・みそなどの手作り農産加工室が設置されています
こちらの加工室で作られたハスカップジャム・手作りみそ等が特産品コーナーで
販売されています

ショッピングセンターの建設は、当初、事業協同組合により平成12年オープンを目指し進めていたが、計画内容の修正等により高度化資金の診断が見送られたことから、協同組合は事業の継続を断念した、商店街の活性化を進めるうえで計画の推進は不可欠との判断から、商工会(TMO)自らが事業主体となることを確認し、テナントミックスの観点に立った出店者の再募集を行なったうえで建設を進めた。
平成14年3月1日オープン。
事業主体:大樹町商工会
施設の構造:鉄骨造平屋建
施設の規模:2,942㎡(売場面積1,532㎡)
駐車場:114台(身障者 4台 普通車 110台)
総合食料品、靴・バッグ・スポーツ用品、くすり・化粧品・DPE
衣料品・100円ショップ、おもちゃ・CD、生花
ファーストフード、ゲームセンター、auショップ・旅行
クリーニング取次ぎ・宅配便取次・コピーサービス・チケット取扱い
営業時間:10時00分〜20時00分
定休日:年間10回(8月12月除く)





